昨日はオレの新入社員時代のログに大反響がありました。
今日も同じく新人時代にあったキャンプでの事件をご紹介。
夏、日本海で先輩に誘われてキャンプに行きました。朝早くから海水浴場に到着してみんなで泳ぎまくりました。
先輩がオレに「おぃ、太陽で焼くぞ!」って言うもんだからオレは一緒に波打ち際で日光浴をしてたんだけど、直射日光なのでジリジリに肌が熱くなって来ました。
パラソルにいる先輩のところに戻ると、「まだ焼けてないところがあるぞ!!」って・・・先輩はオレの下半身を見ていました。
「え?マジっすかぁ!??!イヤっすよ!」って言うと女の先輩に
「ダメじゃん!大事なトコも焼いて来い!ウチも付き合うけん」
結局、女の先輩に連れられ・・・
女の先輩に「ほぃ!これ、カラダに塗ってくれる?」
手渡されたサンオイルを先輩の体に塗りこみました。もうオレのアレはすぐにヒクヒクしはじめて、先輩のクビレを塗る段階でカチンコチンになっていた。若かったオレ。。。。
先輩はすでにオレのギン起ちペニスをチェックしていた。オレ、競泳用のビキニパンツだったから・・・激しく反ったペニスは一目で確認できた。
「ねぇ・・・起っとる?起っとるじゃろ?パンツ脱いで見せて」
おぃおぃマジかよぉ;;って。。。その前にもう先輩が脱がしていたし、どうしていいかわからなかった。
直射日光を浴びたペニスを見て、先輩は手コキをはじめた。
パラソルの先輩達は遠くの海岸へ向かい遊んでいた。
日光浴はオレと女の先輩の2人きり、、、
「歓迎会のとき以来じゃろ?寮でひとりでやっとるん?」
シコシコのことだった。「いやぁ〜〜〜まぁ〜〜〜」って誤魔化したけど、手コキのスピードが徐々に速くなり「したい?」って聞いてきた。オレはヌかれるだけでも幸せだったが、「したいです」っていえなかった。
「どっちなん??したいんじゃろ?したい?したいの〜?」
言葉とともに手コキはフルスピードに変わる。
オレ、もうガマンの限界。。。と思ったら手コキを止めた。
先輩は「まだ出さないの!出したらダメ!」
オレは吠えた。イク寸前だったからだ。勃起したまま太陽を浴び
そのまま1時間、ペニスまで真っ赤に丸焼けしてしまった。
亀頭は真っ赤、肉茎もこんがりだった。
先輩もビキニ跡がクッキリで、二人とも丸焼け状態だった。
海に浸かって体を冷やしてたら先輩が「いいトコあるけん行こ^^」ってオレを海水を浴びたままのオレを誘う。
100メートル歩いた先に、廃工場があった。動力室っていう部屋に連れられた。機械の部品やボルト、クギ、車の廃タイヤなどが散乱した部屋で床には油も漏れている。窓ガラスも割れて部屋に飛び散っている。
「危ないから戻りましょう」って言うと、先輩がビキニのブラを外してきた。止めたんだけど、オレのペニスは爆発した。
先輩はオレのパンツを下してきた。瞬間技って感じだった。
もう、完全にスイッチが入った。先輩を押し倒して、危ない床上でSEXが始まった。さっき射精のタイミングを外されたオレは、もう狂っていた。
海水を浴びた肉体、先輩の体は全身を舐めると塩からい。先輩も同じ事なんだろけど、床がとにかく砂埃とガラスの破片、マシン油が漏れている。
先輩の体はすごく綺麗だった。しかし愛撫を続けていると案の定先輩のクビレにガラスの破片が当たり裂傷した。
オレも手の甲を切ってしまった。
先輩の体は、砂埃とマシン油、そして少量の血で汚れていた。オレのペニスも汚れていた。汚れた肉体を見ると性欲が増す。
シックスナインやクンニを続け、先輩は蜜を滴らせた。先輩は喘ぎながら近くにある機械のシャフト棒を握り悶えてくれた。それどころかそのシャフト棒をペニスに見たててか、舐め始めた。
「ね!ペニスが欲しい!」オレはペニスを先輩の口元へ手向けると先輩は狂ったように舐め始める。先輩の髪が海水で濡れている。その海水の一滴がペニスに滴る。オレは先輩の髪を愛撫した。
もう・・・狂ってしまった。。どうなってもいい瞬間だ。
先輩の膣内へペニスを挿入。先輩の体が機械油で汚れてしまうので騎乗位で攻めた。先輩は腰を上下に左右に突き上げを楽しんでいた。体勢を変えようとしたときに、オレのペニスに機械油が付いてしまった。
「先輩、、油が付いたから入れられないよ;;」
「いいから入れて!!油まみれのマシンが欲しい!!」
オレもお構いなしに挿入した。油は潤滑がよく、オレのペニスも想像以上のスピードでピストンガできた。
砂や泥、油とガラス片、汗と血で二人の肉体は汚れながらSEXをした。ロングスローなピストンとディープキスをしながら、汚れた肉体を重ねたSEXは最高だった。
熱い部屋で、濃密な時、二人の息遣いと肉体の音、オレのカウパーと先輩のラブジュース、、二人が喘ぎ悶えながら、最後のときを迎えようとした。
「中で出して・・・」
「はい!でも・・中はマズイで・・・」
「ダメ!中・・中・・・・中 中でイッパイ出して!!!!」
二人で叫んだ 「イクwwゥゥゥゥゥゥゥwww!!!!」
オレ、身が裂けるような射精だった。一滴も残さずに、先輩の子宮に向けて思い切り発射した。
先輩のアソコからオレの精液とラブジュース、マシン油が混じって流れてきた。
すごいSEXだった。
オレ、先輩の肉体にキスをしてしばらく抱き合ったまま、先輩の髪を愛撫した。
先輩と海に浸かって、肉体を洗い流しパラソルに戻るとみんなに
「終わったか?」って言われた。
日光浴のことなのか?SEXのことなのか?それはわからないけど
オレは「ハイ!」って答えた。
これ以降、、、オレとこの先輩はすごい事になっていく。
それはまた今度^^!
■前回のログ、コメント返すね^^
<かのんさん>
本当にスゴイ!どんな会社なんだろ?
私もその場で見てみたい〜〜〜w
今でもその儀式は続いてるの?
A この会社はすごい会社でした。
今はもう儀式はないと思われぇ^^
<絢さん>
【読んじゃダメ】と言われると読みたくなって・・・
凄すぎます・・・
A ですよねぇ〜^^心理作戦ですわ^^
あなたのログも見させていただいてますよ^^