21歳の夏、広島へ赴任した。
そこで出逢った、庶務の優子31歳。独身で彼氏居ない暦2年。
彼女との関係はすぐだった。
歓迎会の帰り、優子と一緒になった。お互い歩いて帰る途中に星が見える川辺で話をした。
「あなた彼女いるの?」
「ううん、居ませんよ。あなたは?」
「ん〜〜2年前に別れちゃった、、米軍の兵士だったけど・・・」
聞くとニューオーリンズ出身の黒人兵士だったそうだ。
彼女が、「お互いいないんだね・・・一緒だね・・」
オレ、優子が気があるコトを確信した。行動にすぐ出た。
「優子、、付き合うか?年下だけど・・・」
「いいの?私で。。。若い子がいいんとちがう?」
「優子が欲しい」
その言葉の途中から、優子を抱いていた。抵抗を見せない優子にオレは背後へ手を伸ばし、ブラをワンタッチで外した。
そこには94センチのGカップが挑発してきた。もうむしゃぶり始め、強く強くグイグイと揉みしだいた。
優子がオレの性器を求めた。「すごwwwい!デカイ!長い!!」
黒人のペニスには負けるだろうと思っていた。しかし、黒人よりすごいと言ってくれた。お世辞でも嬉しい。
優子のパンティーももうグチョグチョに濡れていた。パンティーをずらしてアソコの匂いを嗅いだり、クリトリスを舐めまくり猛烈なクンニで優子を喜ばせた。
騎乗位で優子をピストン責めにするも、優子は喘ぐだけでなかなかイカない。着実に吐息のリズムが短くなっている、オーガズムも近いはずなのに・・・イクww!!といわない。イカない。
黒人のペニスで鍛えられた優子のアソコはオレのペニスではイカナイのか?
優子が叫ぶ!!「Comming!!Comming!!」
優子は流暢な英語で2年ぶりのペニスを受け入れたアソコと脳内が破壊寸前だった。
「もっと激しく勃起して!!」優子は満足していない。
騎乗位が子宮奥に達していない。。オレは体位をバックに変更してペニスの角度をGスポットを猛烈に刺激させた。
そして優子の両腕を羽交い絞めにして、腕に力が入らないよう全てを性器同士がスパークする下半身に集中させた。
優子の表情が豹変する、羽交い絞めにされた経験がないせいか、縛られた感覚に陥った優子。上半身をくねり始め、どんどん優子が狂い始める。激しいピストンで優子の肉体を乱舞させるも、優子はまったくイカナイ。
オレのペニスは黒人より劣っている・・・しかたないのか。。。
オレはさらに優子の腕が反りあがるほどに羽交い絞めさせた。
次の瞬間、密着したオレの性器は、優子の子宮奥にめり込んだのがわかった。優子の子宮口が開いた瞬間だった。
優子がオレを完全に受け入れてくれた・・子宮に当たるとき亀頭で感じるフィット感がたまらない!!!
相当なピストン運動と激しい子宮への突き上げで優子をイカせようとするが、優子はイカナイ。
大粒の汗に覆われたオレの肉体は、優子をイカせることなく中で大量に注入してしまった。
優子をイカせることなく、SEXが終わった。イクだけがSEXではないが、オレとしては不本意だった。
「以外に早くイッたのね」
優子が放った言葉である。オレは完全に火がついた。
「でも、そのオチンチン・・・前の彼のよりイイ!良すぎるわ!」
悔しかったが・・・優子を真剣に愛するきっかけができた。
優子をなかなかイカせなかった。オレはもう優子を心から愛することにした決意の日でもあった。
30代の肉体はとても綺麗だ。40代の肉体も綺麗だ。
彼女とのSEXは・・・人生をも狂わすものだった。